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 1  P0484  系も乱れず善無畏不空之を伝え弘法大師は日本に両界の曼陀羅を弘め、尊高三十七尊秘奥なるものなり然るに顕
 2  P0679  当て須く密壇を改めて法華八講を修すべきなり、所以に曼陀羅供を改めて法華八講を始め吉祥院の八講と号す是
 3  P0757   又云く時とは本時娑婆世界の時なり下は十界宛然の曼陀羅を顕す文なり、其の故は時とは末法第五時の時なり
 4  P0757  天とは人天の二界なり、天と人と常に充満するなり、雨曼陀羅華とは声聞界なり園林とは縁覚界なり菩薩界とは
 5  P1035  の仏驢牛の三身は車を扶くること能ず秘奥なる者は両部曼陀羅の教顕乗の四法の人は履をも取るに能えず」云云
 6  P1244  具足とは十界一界もかけず一界にあるなり、之に依つて曼陀羅とは申すなり、曼陀羅と云うは天竺の名なり此に
 7  P1292  潅頂となづけて釈迦仏を直ちにかきてしきまんだら(敷曼陀羅)となづけて弟子の足にふませ、或は法華経の仏
 8  P1305  *妙法曼陀羅供養事   /文永十年 五十二歳御作
 9  P1305   妙法蓮華経の御本尊供養候いぬ、此の曼陀羅は文字は五字七字にて候へども三世の諸仏の御師一切の女人の成
10  P1305   此の大曼陀羅は仏滅後二千二百二十余年の間一閻浮提の内には未だひろまらせ給はず、病によりて薬あり軽病
11  P1477   このまんだら(曼陀羅)を身にたもちぬれば王を武士のまほるがごとく子ををやのあいするがごとくいをの水
12  P1580   妙法蓮華経と申すは蓮に譬えられて候、天上には摩訶曼陀羅華人間には桜の花此等はめでたき花なれども此れ

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